カテゴリ:器( 105 )

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塗分面取飯碗(辰砂/呉洲) 2730円(金額を間違って記入していたので訂正しました)
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十草紋飯碗 2310円
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呉洲面取飯碗 2520円
by sizuku-shop | 2011-09-27 16:02 |
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野灰粉引窯変飯茶碗 2625円
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野灰粉引ポット 10500円
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野灰粉引線彩飯茶碗 3255円
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野灰粉引碗 2940円
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野灰粉引小鉢 2940円
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灰釉湯吞(耐熱) 2100円
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黄粉引蓋物 3570円 
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飯碗展 2011,9,23 - 10,1 会期中無休
   期間中営業時間     12:00から18:00

by sizuku-shop | 2011-09-26 15:39 |
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灰釉鎬飯茶碗(丸) 3150円
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灰釉鎬丼鉢 3990円
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織部面取飯茶碗 3360円
織部花豆皿 1890円
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織部飯茶碗(小) 2940円
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織部5寸皿 2625円
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織部急須(2種) 9975円
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飯碗展 2011,9,23 - 10,1 会期中無休
   期間中営業時間     12:00から18:00

by sizuku-shop | 2011-09-25 17:35 |
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粉引しのぎ飯碗 2940円
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粉引しのぎポット 9450円
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刷毛目三つ足豆皿 945円
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三島飯碗 3150円
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三島ふたもの 5250円
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灰釉三島飯碗 3360円
灰釉粉引長角小皿 1050円

作品によりましては、追加での再オーダーができないものもございます。

飯碗展 2011,9,23 - 10,1 会期中無休
   期間中営業時間     12:00から18:00

by sizuku-shop | 2011-09-25 01:38 |
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大阪・堺で作陶されている八田亨さんの飯碗です。
八田さんとは、作家さんとしてのおつきあいの前から
とあるご縁でお知り合いになりました。
その後、灯しびとの集いに関わるきっかけを作ってくださったのも
当初からの実行委員として携わってこられた八田さんです。
そうして、前回の企画展「マグカップ展」より、
満を持して作家さんとして、sizukuでお取り扱いさせていただくようになりました。
今回は急なお願いにも関わらず、こうして「飯碗展」にも参加いただけることになり、
本当に感謝の念が絶えません。
八田さんは、今年で3回目となる灯しびとの集いにも、
作家として出展されます。
これからますます飛躍される八田さんの作品を、
一足先にsizuku「飯碗展」にて、ご覧ください。

器は、八田さんらしく豪快で勢いのある刷毛さばきです。
雑穀米や玄米ごはんなどの力強さに負けない、パワーを感じる飯碗です。
by sizuku-shop | 2011-09-18 21:15 |
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信楽で作陶されている山本泰三さんの深飯碗です。
この器を見ていると、知らず知らずのうちに引き込まれます。
外側の文様の憂いを帯びた滲み。なまめかしく赤く窯変した釉薬。ざっくりした土と艶やかな貫入。
稚拙な形容しかできない私の文章力と撮影力では、表現し尽くせません。
ぜひ、実際にお手にとって、火と土のうったえるところを、感じ取ってみてください。
by sizuku-shop | 2011-09-16 17:15 |
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器 山本泰三:飯碗展をお楽しみに

飯碗展で米糠クッキー(胡麻や抹茶など数種類)をご用意してくださる、料理研究家「おくのひろみ」さんより、お譲りいただいた「幸運米」をご紹介いたします。

「幸運米」とは、おくのさんの運営されている「いなほstyle」(カフェと料理教室)でも使われている無農薬無化学肥料のお米です。熊本県御船町の棚田で吉澤幸運さんが丁寧に稲作されておられるそうです。
NHKのニュースで取り上げられたそうなので、ご存知の方もいらっしゃるでしょうか。

以下は、おくのさんのブログより情報をお借りしました。

★ 有用微生物、活性液で浄化した棚田
★竹発酵液で土づくり、追肥に青草発酵液
★田植え、除草は「たにし」「人力」
★生活排水の混じらないホタルがたくさん舞う吉無田水源のきれいなお水を利用


せっかくの無農薬無科学米なのですが、家族が歯が弱いとかいうので、我家では白米にして食べています。
飯碗展では、五分突きにしてお味見いただきたいと思っています。(石川県よりぴかぴかの新米が届きましたので、そちらは白米にして日替わりで炊く予定です)


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by sizuku-shop | 2011-09-16 16:25 |
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佐賀県有田で作陶されている川口武亮さんの飯碗です。有田というと有田焼を思い出される方も多いかと思いますが、川口さんは花岡隆氏に師事され、粉引や刷毛目を中心とした様々な作品を作られています。今回は、sizukuでは初めての登場となる三島手もお届けいただきました。名実共にめきめきと頭角を現してこられた川口さん。これからも目が離せません。

大胆な刷毛目、ぬくもりのある三島手、細く白く繊細な鎬。
長くお使いいただくことで、表情の変化も楽しんでいただける飯碗たちです。
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by sizuku-shop | 2011-09-15 16:03 |
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京都亀岡に工房を持ち、作陶されている黒木泰等さんの飯碗です。
外側全体に黒釉を、内側と外側にトロリと織部をほどこされています。
黒木さんの黒釉の陶器は、磁器かと思うほど軽くて丈夫。マットな黒釉は、それだけでもじゅうぶん魅力的ですが、洗練された美しいフォルムに織部がほどこされると、芸術品といっても過言ない仕上がりとなっています。高台も八角に削り出されて、よりスマートな印象に。このタイプは、大きなサイズもご用意いただけるとのことですので、さまざまな使い方をご提案できればと思っています。どうぞ、お楽しみに!

飯碗展 2011.9.23 - 10.1 
会期中無休 期間中営業時間 12:00 - 18:00
by sizuku-shop | 2011-09-14 12:57 |
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器 黒木泰等:飯碗展をお楽しみに

温かいご飯に少量のバターをさっくりと混ぜ込み、あとはお好きな具で混ぜご飯。
この日は、缶詰の汁気を切ったツナ、缶詰のコーン、人参と薄揚げのひじき煮。
一膳につき、大さじ1杯程度が目安です。
かくし味に、「だし醤油」を小さじ1杯。

内側は織部、外側は掛け分けの黒釉の上からもトロリと織部釉が。
この混ぜご飯も似合うのですが、栗ご飯が最高にマッチングしそうな飯碗です。

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by sizuku-shop | 2011-09-14 12:02 |